お知らせ

2019年6月13日
「なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?」を出版しました

2019年6月、イースト新書より「なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?」を出版しました。ぜひご覧ください。

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なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?
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[内容紹介]
特捜部の思惑は「巨悪追及」か「国策捜査」か。カルロス・ゴーン、堀江貴文......世を賑わせた平成経済事件は、限りなくグレーだ!

戦後最大の経済事件といわれる「イトマン事件」。時代の寵児だった堀江貴文氏、村上世彰氏が逮捕された「ライブドア事件」「村上ファンド事件」。特捜部による証拠改竄が明るみになり、一転して村木厚子氏が無罪となった「郵便不正事件」。そして、日産カルロス・ゴーン氏の逮捕......。
平成は数々の経済事件によって彩られてきたが、果たしてその追及は公平・公正なものだったのか。なぜカリスマたちは標的にされたのか。ときにマスコミをも利用して世論を形成する、地検特捜部の「捜査」の内幕を、人気経済ジャーナリストが暴く。

最新刊

「なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?」イースト新書、2019年6月

須田慎一郎の 政経コンフィデンシャルブログ